日焼け止めクリームにご注意ください。

紫外線は、美肌の敵というのは常識になっている現在、ほとんどの女性がUVクリームを多用していますね。

とくに5月は紫外線が最も強い時期ですので、みなさん手元にすでにご用意されていることでしょう。
でもこのUVクリームを塗るとひりひりするという敏感肌の人が増えています。

紫外線吸収剤や拡散剤が肌に負担をかけているのでしょうね。

次の2例をよく聞きます。

アトピーが悪化

皮膚科で日焼けを避けるように指導されて、日焼け止めクリームを多用していたら、顔が余計に乾燥してぴりぴりして、皮がむけてどうしようもない。

日焼け止めクリームを塗るくらいなら、日に焼けた方がましではないか。

日焼け止めを塗っているところだけ、アトピーが出た

もともとアトピー持ちではあったが、突然ひどくなった箇所が、ちょうど顔や腕やデコルテなど、外に出ていてUVケアを行っていたところだけ。

肌に付けると皮膚呼吸できない感じが満載で、負担になっているのがわかる。

対策

1.シアバターやホホバオイル

日差しの強い乾燥地域で採れるを日焼け止めの替りに使うこともできます。

2.ナチュラル成分で出来たSFP30のクリーム

よりしっかり防ぎたい敏感肌の人におすすめなのが、

アーモンドとマンゴスチン配合のUVからお肌を守るホワイトニング乳液

内容全成分はこちらから

です。

3.肌に直接塗るのは乳液やボディクリームにし、日焼け止めは重ね塗り

この方法とてもいいですね!

 

物理的に日傘や帽子を多用しても、日よけにはとても有効だと個人的には思っています。

それぞれに合った方法を探してみてくださいね。

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