皮膚のトラブルが解消しない理由は意外なところにあった

わたしの肩から背中にかけて、吹き出物の跡が残っています。
特に右肩が多く、まだ治らないかなぁと毎日のように見続けていますが、左肩はほったらかしです。

元々左の方が軽いというのもありますが、今はほぼ何もなくなったのに対し、右側はずっと痕が残ったままです。

これは、ある物理法則を知って納得できました。それは

意識を向けた事柄が実現する

量子力学の世界で言われる、意識を向けた事柄に沿って状況が実現するということで言うと、
「痕があるな~」という意識をずっと向け続けることで、ずっとそこに「ある」という現実を作り続けてしまっているのです。

執着を手放す

よく心理学用語で、執着を手放すと物事が叶うと言われていますが、メカニズムとしては同じことを言っています。

「問題を解決したい」という意識が問題を固着させてしまっているということなんです。
「シミをなくしたいなくしたいなくしたいなくしたい」→シミがなくならないという現実を作っている

執着がないと・・・

左肩に関しては、全く意識を向けていなかったので、ニュートラルな状態で普通に新陳代謝が行われ、ただしく痕がなくなっています。

同じように「痩せたい痩せたい痩せたい」→痩せない現実を作ります。

○○をしたいなら、○○をいったん手放して放置するのが大事です。

つまり、念を込めずに(意識を向けず)、淡々と普通にデトックス効果の高い食物を摂って身体を内側からキレイにしていくのがいいのです。

同様に、痩せたい気持ちは、まぁあるのだけど、身体が喜ぶ物や量を食べていけば、もっと楽に痩せられますよ!

何かを我慢していると「痩せたい!」という執着が高まるから本来は逆効果なのです。

わたしも痩せることは取り立てて意識せず、発酵玄米を食べ始めたのですが、中々痩せなかったのが、少しお腹がへこみました。

右肩のこともしばらく忘れることにします。

またメルマガにて経過をお伝えします。

 

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