年収をアップさせるためすること

「お金の話は大っぴらにするもんじゃありません。」

「人前でお金を数えるような行為は下品。」

という擦りこみが、わたしにはあります。

だから、「年収アップ狙うには…」となぜか小声になってしまいます。笑

でもよく考えてみれば、そんな後ろめたい思いを持っている方が、よっぽど下品です。お金と悪い行為を結び付けて考えるからそうなっているのです。 “年収をアップさせるためすること” の続きを読む

理想の自分と自分軸とのずれ

理想の自己像と今の自分のずれを感じている方、いらっしゃいますか?
それとも、日々の生活に追われてそんなこと考えなくなりましたか?

「結婚しているけれど、本当は自由でいたかった」

「仕事を続けてきたけど、本当は結婚したかった」

「もっとリッチな人と結婚して優雅に暮らしたかった」 “理想の自分と自分軸とのずれ” の続きを読む

あるがままの自分をどうやって認めるか

「○○じゃないと愛されない」

この○○って人によって、さまざまな思い込みがあって、自作自演のドラマになっていることがほとんどです。

その悲劇か喜劇かわかりませんが、思い込みのドラマが、身体の症状に出たり人生の出来事で起こしています。

貴女の○○に思い浮かぶことはなんですか?? “あるがままの自分をどうやって認めるか” の続きを読む

占星術を使って、あるがままの自分に出会う

ロジャーズの来談者中心療法というのが、長らく日本のカウンセリングの主流でした。
ひたすらに傾聴を続けていく中で、クライアントの気づきや癒し、変容が見られるとういう療法です。

それに対し、積極的に人を導いていくコーチングや認知の枠組みを積極的に変えていく認知心理学や行動療法などが、最近増えてきました。

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占星術の使い方~貴女の本分を輝かせるために

わたし占いって、好きだけど嫌いなんです。

「先を読んでうまいことやってやろう」というのであれば、もっと現実的に取るべき手段は他にあるし、占いには依存的な匂いがして詰まらないなと思っています。

「右に行くか、左に行くか、神様!!わたしが成功するのはどちらですか?」

というより

「どちらがわたしに与えられた本分を果たせる道でしょうか?」

と聞くのであれば、

右へ行っても左に行っても、多分すったもんだありますが、多分満足度の高い人生になるのでしょうね。 “占星術の使い方~貴女の本分を輝かせるために” の続きを読む